訪問ありがとう!

レッズ試合予定と結果

ブログ通信簿

サミタ開店時間スクリプト

検索フォーム

QRコード

QRコード

アクセス解析

アクセス解析

RSSリンクの表示

Powered By 画RSS

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

残り10試合

Category : スポーツ観戦
J1リーグも24節が終了しましたが、レッズは6勝10分け8敗の勝ち点28で13位と言う成績です。


ハッキリ言って、開幕前に優勝宣言をしていたのが恥ずかしいくらいの成績ですよねw



ここ数戦と言うか、開幕してからずっとですけど、相手に合わせたリアクションサッカー。

フィンケ監督時代に培ったアクションサッカーは見る影もない。


そもそも2008年に個に依存したサッカーで限界を悟り、組織的なサッカーに個を融合させ、自ら仕掛けるアクションサッカーを目指していたはず。

その辺の方針にブレがあることだけは確かだと思います。


まぁフィンケ監督を招聘した社長さんが、すぐにやめてしまったんで、それも当然と言えば当然なのかもしれませんね。



とりあえず、現状のサッカーで何とか降格だけは逃れたいな。




最近目に付くのが、無謀なまでのバックラインの押し上げ。

バックラインを上げるのは、前線との距離を短くし、パスなどでのミスを極力減らそうと言う意図があるかと思います。



開幕当初はバックラインが引き過ぎていて、前線との距離も離れていたため、ミスを連発し、ボールを奪われて速攻を受けるシーンが多々ありましたが、その辺を修正したのが現状のハイラインコントロール。


前線の選手は相手へのプレッシングを行い、前線からの守備でボールを奪い、相手ゴールに迫ると言う戦術。



ですが、相手へのプレッシングを行っている時はボールは相手が持っているんですが、それにも拘わらず、ほぼ毎回バックラインを上げるんです。えぇ、どんな状況であっても。

まぁそれが悪いとは一概には言えませんけど、状況判断を行うことをせず、ただ闇雲にラインを上げても。。。


全体をコンパクトにしたいのはわかりますが、バックラインを上げるだけではなく、全体を引いてコンパクトにすることだって必要じゃないかと。。。



これだど、バックラインの選手は常に上下動が発生し、体力的にも厳しいですよね。。。

前線の選手に守備を課すことがことが必須のサッカーですから、状況によって全体を引く、押し上げると言う判断を選手同士で行い、そういったコンパクト化を図ってほしいなと思います。


そもそも「ラインコントロール」って言うのは、そういうことだと思うんですがw


スポンサーサイト

プロフィール

ブログHN:よっしー
サミタHN:myos

趣味はパチスロとサッカー

パチスロは2~4号機世代で
5号機は打っていませんorz

サッカーは地元さいたま市の
浦和レッズ
応援しています

あと、80年代の洋楽が大好きです!

なお、このブログ内で使われている
サミタ関連の画像の
著作権については
開発元である
SammyNetworks社に
帰属します


★リンク用バナー★

Designded by ジーノさん


Designded by ヨロさん

☆相互リンク随時募集中!☆

リンクサイト様

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。